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国際ジャーナル 広島でコンビニ強盗

コンビニ強盗なんて、奪えるお金はたかが知れているのに。。。と、よくコンビニ強盗の事件を聞いた方が言っているのを耳にしますが、それでも世間ではコンビニ強盗になってしまう切羽詰まった方たちがいらっしゃるようですね。9月22日にも、広島市の安佐南区安東2丁目にあるコンビニ「ポプラ安東店」に強盗が押し入ったそうです。安佐南署によれば、22日の午後8時過ぎにポプラ安東店にカッターナイフのようなものを持った若い男が押し入り、女性店員が外に逃げ出した隙をついてレジから現金約4万円を奪って逃げたそうです。この女性店員さんに怪我がなかったのがせめてもの救いですが、たった4万円のお金でコンビニ強盗の罪を背負って行くこの犯人。身長170-180cmとみられる20代の男性とみられているそうですが、4万円くらいならなんとかなりそうなのにと思ってしまいました。ちなみに犯人の着用していた衣服は、白い上着と黒いパンツ、白いタオルで口を覆っていたそうです。急に思い立ってやったのでしょうか。。。 女性店員さん以外に、お店の奥では他の作業をしていた店員さんがいたそうですが、気がつかなかったそうです。

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国際ジャーナル いよいよ始まった民主党政権

いよいよ民主党による鳩山政権がスタートしました。長らく政権を担当してきた
自民党と違って、民主党になった場合は、一体どのような変化が国民生活に起き
てくるのでしょうか。自民党政治の特長には、企業を優遇してきた点がありま
す。これに対して、民主党のマニフェストは、生活を第一として、様々な政策を
主張しています。たとえば、子供手当てという政策があります。これは、
2011年度から中学生までの子ども1人あたり月2万6000円(10年度は
半額)を支給する政策です。その代わり、配偶者控除は11年度以降に廃止され
る見通しです。そのため、子どものいない世帯は負担増になる可能性も残ってい
ます。必ずしもすべての家庭が恩恵を受けるわけではないようです。各家庭にお
いては、シミュレーションをしてみるのもよさそうですね。「共働きで世帯の年
収が600万円、中学生の子供が2人いるケースでは、家計は年58.6万円の
プラス。」といった試算をするエコノミストもいるようです。新しく総理大臣と
なった鳩山さんも、まさに「身の引き締まる」思いでしょう。この初心を忘れる
ことなく、国民の利益のために頑張って欲しいと思います。そうすれば結果もつ
いてくるはずです。






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国際ジャーナル|明石家さんまさんから学んだ事

雑誌「国際ジャーナル」で「子供」をテーマにした特集が紹介されていたかと記憶しています。

「子供」という言葉で思い出したのですが、先日あるテレビ番組で有名人の「お宅訪問」のような
内容が放送されていました。
訪問するのは、今、テレビでも大活躍されている明石家さんまさんでした。

ある有名人の家に訪問した時に、3歳くらいの男の子がいたのです。その男の子は、さんまさんに
とてもなついていました。自分が持っている玩具を見せたり、体を使って遊んだりしている
様子が映っていました。
各部屋を紹介するたびに、男の子はさんまさんにあれこれと注文してくるのです。
それに対してさんまさんは、文句を言わずに子供の目線に合わせて遊んであげているのです。

男の子がある玩具を持ってきて、形を合わせたり積み上げたりしている様子が映ったとき、
「こんなことができるんか。びっくり。」や「まさかの結末やな~」というようなことを子供に
語っているのです。
形あわせや積み上げるという内容の玩具というのは、本来の「答え」というものがあるのです。
四角の穴には四角の形を入れる、三角には三角を・・・といったような状態でしょうか。

3歳くらいの年齢の子供というのは好奇心旺盛で、ひとつの玩具でも大人では考えられないような
方法で遊びます。それを男の子のお父さんは、どうやら「それは違うよ」と最初から否定していた
ようなのです。それが原因なのか、男の子はお父さんにあまりなつかないようだったのです。

ところがさんまさんは、「答え」がわかっていても最初から否定はしませんでした。「あら、
びっくり」「え~!やってくれるやん」などと、大袈裟に驚いているのです。最終的にはさんまさん
が「実はこんなこともできるんやで」というような感じで「答え」を伝えていたりしていたかと
思うのですが、子供をもつ親として大変勉強になった特集でした。

玩具や知育道具、そして本でも「答え」があるものが多いかと思いますが、子供が仕上げたものが
違っていたら「違うから、もう一度」というような否定の仕方をしていました。
今さらながらなのですが、子供の目線に合わせて接していくことが大事なのだと思いました。


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国際ジャーナル|モラル・ハラスメント

現代画報9月号に、「モラル・ハラスメント」についての記事が出ていました。

今まで、セクシャル・ハラスメントやパワー・ハラスメントという言葉は聞いたことがありましたが、

モラル・ハラスメントは初めて聞く言葉でしたので、興味を持ち調べてみました。



モラル・ハラスメントとは、精神的な嫌がらせのことで、

言葉や行動で静かに、じわじわと、陰湿に行われるもので、

周りからは見えにくく、些細なことのように見える行為ですが、

それが繰り返し行われることで被害者に対して想像以上の精神的苦痛をもたらすものです。



それは「無視をする」「わざと咳払いをする」「見下すしぐさをする」「否定する」など、

ひとつの行為自体は他人から見たら微妙すぎるので、

愚痴を吐くのも難しく、周りの人に理解してもらえない、

果てには、「自らの性格の問題」とされてしまうこともあります。



被害者の特徴として、「自分の感覚が信じられなくなる」というものがあります。

これは、何をしても、何をいっても、加害者から否定されることが続くと、

いつのまにか自分の感覚に自信が持てなくなってしまうというものです。



職場や家庭内、友達関係の中など、

周りからは見えにくい中で起こりやすいこの「モラルハラスメント」の被害を受けている人たちが、
自分の身に何が起こっているのかをはっきりと認識し、

自分を責めることなく安全な場を選択することが

この問題の解決の糸口であり、

被害者の回復にとって有効なことは何か、
加害者の気づきと回復はあるのかなどを一人一人が考えていくことが、

モラルハラスメントをなくしていくために必要であると思います。

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国際ジャーナル|いじめ

私が、外出先から帰る途中でたくさんの下校中の小学生とすれ違いました。

家のすぐ近くに来たときに、1人の男の子が2人の男の子にいじめられて
いるのに気付きました。よく見ると、いじめられている男の子はうちの
近所に住んでいる子供でした。男の子は泣きながら、家の方向に走って
逃げていきました。「どうしていじめていたの?」といじめていた男の子
に聞いてみました。すると、返ってきた答えが「だってあいつ、とろくさい
からむかつく」だったのです。「とろくさい・・・ってそれだけでいじめて
たの?」と私は呆れながらもう一度聞いてみると「そう」といじめて当たり前
・・・というような返事をしてきました。
「むかつくから、あいつのかばんも俺が没収じゃ」とまで言ってました。

「じゃあ、自分はどうなの。何事もてきぱき動けるわけ」と聞いてみました。
すると黙り込んでいました。「クラスの誰かが困っていたら助けるのが友達
じゃないのかな。」とさり気なく言うとまたまた返事に困っている様子。

結局、いじめられていた男の子はお母さんと一緒にかばんを返してもらいに
いじめていた男の子のところにやってきました。一緒に来たお母さんは、私が
いたことにびっくりしていましたが・・・。

本当に些細な事から「いじめ」ってうまれるんですね。
ちょっとした事が「むかつく」「うっとうしい」になるんですね。
最近の子供は「キレやすい」と以前、新聞やテレビの情報番組でも言っていました。

私は、まずいじめている子供の親は我が子の行動にどう思っているんだろうって
思うんです。今回のいじめの現場を見て、注意している際にも「この子の親は
一体、どういう親なんだろうか」と思ったりもします。

まさかとは思いますが「うちの子に限って・・・」なんて思っていませんか?

いじめられている子供というのは、一度いじめられると心に深い傷が残って、
一生その傷は残るんですよ。

今、いじめられている子に一番伝えたいのは「絶対に明るい未来があなたに
待っているんだよ」ということです。
今は、とてもつらいでしょう。つらくてつらくてたまらないかもしれません。
でも、最悪のことは考えないでくださいね。あなたの命、とても大事なものですよ。
何にも変えられない大事なものなんです。
明るい未来を信じて、1歩1歩、前を向いて歩いていってください。


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国際ジャーナル|シニア携帯

今の世の中、誰しもが持っているといわれている「携帯電話」。今の携帯電話というのは、
電話だけでなく、メール、テレビ番組まで見れたりゲームができたりと様々な機能が付いている
のが当たり前のようになっているように私は思います。
そして、当然のように携帯電話を持っている学生も多いようです。「携帯電話禁止令」というよ
うなものが提案されるほどです。親としては「子供に緊急事態が起きたときに必要だと思う」との
考えから子供にも携帯電話を持たせているようです。

そんな中、「シニア携帯」も人気を高めているようです。
若者向けの携帯電話の高機能化が加速する中、通話など基本機能に絞り込むことで携帯電話に
不慣れな高齢者でも簡単に使える商品ということが人気なのだそうです。
ボタンの押しやすさ、見やすい大きな文字など評価されているとのことです。
「シニア携帯」といっても、利用者からの「画面をもっと大きくしてほしい」「デザインも重視
してほしい」などの声を新製品に次々と反映させた結果、評判が高まっていったそうです。

親が子供に「心配だから」という理由で携帯電話を持たせるように、自分の親にも「心配だから」
という理由で携帯電話を持ってもらおうという考えの人もいるのではないでしょうか。
身内に頼らず、独りで生活をされている高齢者もいらっしゃるように思います。
雑誌「現代画報」でも「高齢者」をテーマにした特集が紹介されていたように記憶しています。

「まだまだ元気だから」という理由で身内を頼らない元気な高齢者も多いかと思いますが、買い物
へ行ったり、病院へ行ったりする途中でやはり何があるかわかりません。そういったときに、便利
な「携帯電話」を持っていると役に立つことがあるかもしれません。
また、お孫さんとメールのやりとりをするのが楽しみ・・・という方もいらっしゃるでしょう。
「メール」を作成する行動は指を使うわけですが、人間は指を使うことが実は脳にもいいそうなの
です。
いつまでも若々しいおじいちゃん、おばあちゃんでいてもらいたいものですね。


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国際ジャーナル|レンタカー

現代画報の9月号で「高速道路の無料化から見えてくる地域経
済の可能性」という記事が掲載されていました。最近でいうと
お盆の時期に、高速道路が混んでいるとか、渋滞が何キロとか
そういうようなことが話題になっていたような気がします。地
方で、土日・祝日、ETC搭載普通車の限定という条件で、20
09年3月から高速道路の料金が「上限1000円」になりました
。それにともない、お盆の時期にはたいそう混むだろうという
ことで、マスコミで取り上げられていたんだと思います。
マイカーを持っていない私も、仕事の関係などで車を運転する
ことが半年に一回ぐらいはあります。いつもレンタカーですが
、さほど人数が乗るわけでもなく、たいそうな荷物を運ぶこと
もないのでいつも一番小さな大きさの車を借りています。もち
ろん、オート車、カーナビ付です。半年に一回しか運転しない
と、ちょうどなれたころに返却というような感じになってしま
います。アクセルとブレーキの感覚だって、車によって全然違
うので助手席に乗っている人に謝りっぱなしになってしまうわ
けです。自動車学校も合宿免許で、本当に短期間で免許をとっ
てしまった私。運転が下手なのは、間があいているというのが
原因ではなく、ただ乗りなれていないということかもしれませ
んね。


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