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国際通信社 月刊 地元で評判の店

先日、小学校で発表会があって家族で見に行ったのですが、昇降口のところで父兄ボランティアの人たちがベーゴマを子どもたちに紹介していました。小学生の間で今大ブーム中のベイブレードの元祖、それがこのベーゴマです。実物を見るのは私も初めてでしたが、旦那が「子供の頃ちょっとやったことあるよ」と手を伸ばすので、「じゃあ やってみよう」と家族で挑戦することになりました。でも、まず糸が巻けない。どうやって巻くの?から始まって、悪戦苦闘すること小一時間。一度だけ「床」と呼ばれる布を張ったフィールドで回すことに成功しました。思わず「っしゃああ!」とガッツポーズ。すぐに止まっちゃいましたけど・・。
こうなると俄然やる気になってしまうのが我が家の楽しくも困った癖で、翌日にはベーゴマを買いに車を走らせたのでした。旦那が調べてくれた店は、なんとコンビニ。コンビニでベーゴマなんて・・と思いきや、ホントに売ってましたよベーゴマ。ベーゴマだけじゃなく、駄菓子や駄菓子屋でよく見かける昔ながらのおもちゃが、肉まんケースや雑誌棚やインスタントラーメンの列と同じように並んでる光景はちょっと変な感じがしました。しかも、漬物樽に布を張った床が紙パックジュース売り場の冷蔵庫の上に4つくらい並んでるんですよ。練習用と競技用。3500円くらいで売ってます。なんじゃこのコンビニ!面白すぎるわ!ベーゴマ売り場の横には「試してください」と言わんばかりに床が置いてあるし。で、早速買ったベーゴマをコンビニの前で試す私たち。。うわーここだけ昭和。子どもたちは上手く糸を巻けないので途中で飽きてましたが、これから特訓してモノにしたいと、夫婦は心の中でひっそりと誓ったのでした。





国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道ニッポン 好きな雑誌/報道通信社
国際ジャーナルに登場
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国際通信社 月刊 レーシック手術

報道通信社の報道ニッポンに「”視力を守るための”レーシック手術」という記事が載っていた。
 最近私の身近にもレーシック手術をした人が数人いて、一番身近なところでは弟がつい先日手術を行った。しかもひげめがねがトレードマークだからと、わざわざ手術後に伊達めがねを買いに行っている。アホじゃなかろうか。
 数ヶ月前だろうか、銀座の眼科が摘発されたのは。安いレーシック手術で問題になった。そんな話のあとだったので、弟の身を案じていたのだが、けろりと手術を終え、「ねぇちゃん、風呂場でめがねをしなくていいっていいね~。」と満面の笑みを浮かべてやってきた。めがねっこの私としては、ちょっとその言葉に魅かれた。確かにめがねは邪魔なものである。でもやはり怖い。
 コンタクトの弊害もこれからコンタクトをし始めた世代が年をとって、いろいろ出始めるであろう。コンタクトも確かに楽ではあるが、目が乾くし、疲れるので私はあまり長時間耐えられなかった。そう考えるとレーシックは良いのだが、コンタクトと同じようにレーシックもこれからの世代が年をとって、問題が発生するのではないだろうか。
 エステや整形、刺青など簡単に体に傷をつけてしまう時代になってしまったが、やはり危険が伴うものだということを常に念頭においておかなければいけない。何かあったときに損をするのは結局自分なのだから。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
経済情報誌 報道ニッポン 2009年6月号のご案内
国際ジャーナルを発見
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国際通信社 住み慣れた土地で

実家の両親二人だけで三重県の山の中に住んでいます。車がなければ洗剤一つ買うのにも(野菜は近所の農家から買える)、大変往生する場所です。幸い、70を過ぎても病気一つしていない二人は、一人一台の自家用車を乗り回し、あちこちに出かけて老後をエンジョイしていますが。いつ乗れなくなるか分からないので、とても不安になります。実際、ダンナの実家は両親二人とも乗れないので、買い物は専らバス。しかも一時間に一本あるかないかの路線バスです。この路線バスもいつ廃線になるかビクビクものなわけで・・。報道ニッポン8月号の「買い物難民が示す地域社会の在り方」というコラムそのまま、買い物難民状態です。インターネットや宅配を利用すればいいじゃないか、こんな便利な時代なのに・・と言う人がいるかもしれませんが、経済的な理由がそれを不可能にしている現実も、見て欲しいなと思います。
以前は、年を取ったら絶対都会に住むべきだと思っていました。車が無ければ生活するのが不便な田舎よりも、ちょっと歩けば何でも手に入って、何よりも病院にいつでも行けて選べる都会の方が、楽に決まっている。。でも、最近の高齢者の所在不明問題、その根幹にあるお年寄りの孤独死が急激に増えている状況を見ていると、人間関係の希薄な都会を安易に選択すべきでは無いような気もします。住み慣れた土地、そこが不便であれ便利であれ、終の棲家になれば一番いいのかもしれません。。



国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社|報道ニッポン|記者サイト
ぱんだの国際ジャーナル
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国際通信社 どうなる?

民主党は、理念を掲げて政権を握った筈なのに、
理念は曲がるし、心もとない政策実行に、
景気は低迷したままなのに、
こんな疑惑で時間を割いて欲しくはないものです。

中国の経済成長が驚異的だと、今日のニュースでも
伝えていました。
このまま、たどたどしい政策を続けていけば、
近い将来、日本は中国にのまれ、
アメリカとも疎遠になって、
置いてきぼりになりそうな気がします。

強く厚い国策と素早い実行力を備えた政治に
なって欲しいと思うこのごろ。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際通信社 日本のこれからの防衛戦略を考えてみる

これからの日本の防衛はどのように行うべきなのか、 最近発表された新防衛大
綱の報道を見ながら考えてみました。最近の情勢としては、やはり中国の動向が
カギになっていると思います。新大綱は北 朝鮮を引き続き東アジアの「不安定
要因」とする一方で、海洋進出を活発化させる中国を初めて「懸念事項」と明記
しています。この点が大きなポ イントになると思います。中国への具体的な対
応策として、南西諸島への配備強化や中国の潜水艦増強に対する監視能力の向上
などを挙げていま す。今後の中国との関係については、国際ジャーナルでも分
析を行って欲しいところです。日本の同盟国であるアメリカですが、2月に発表
した 「4年ごとの国防戦略見直し」では、中国の軍事的な台頭を背景として、
同盟国との連携強化を打ち出しています。アメリカと中国の関係も、これ から
の大きな外交上の焦点になってきそうです。アジアの近隣諸国と良好な関係を築
く外交力も、今の日本には求められていると感じます。防衛に おける戦略も国
家としては重要ですが、それだけでなく、外交や経済などの総合的な戦略も重要
だと思います。これからの東アジアの情勢について も、注目していきたいと思
います。





国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際通信社 これから円高はどうなるのか?


最近は、円高が日本経済に与える影響について、いろいろなエコノミストが発言
しています。国際ジャーナルの特集でも、円高と日本経済の動向については、こ
れからも注目してもらいたいテーマのひとつだと思います最近は、円高の進行も
ある程度落ち着いた感じもありますが、はたして本当に円高は終わったのでしょ
うか?これは気になるところです。過去の歴史からも、本当の意味で円高に歯止
めがかかるのは、アメリカが介入した時だけという意見もあります。アメリカの
介入については、1978年のカーター政権の時が有名です。オイルショック後
のスタグフレーションによって、急激にドル安になりました。スタグフレーショ
ンというのは、景気後退局面における物価高騰のことをあらわしていますが、こ
の時、当時のカーター大統領がドル防衛を表明して、ドル安にストップがかかり
ました。その次は1995年のクリントン政権下におけるドル安です。1ドル=
79円75銭という円の最高値を記録しています。どちらも民主党政権だったと
ころが、偶然とはいえ、何かを考えさせるところです。オバマ政権においても、
円高を阻止するべく介入があるのでしょうか。これはちょっと気になるところで
すね。







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国際通信社 民主党の代表戦とは別の景気対策



最近心配なのが、これからの日本経済の先行きです。 この話題については、マ
スコミでも報道されていますが、根本的な解決に向けて、何をすればいいのか、
これからの議論が必要なところではないか と思います。為替についてもここに
きて一時は1ドル85円台を割るなど、円高が急速に進んでいます。とても危険
な状況ではないかと思います。 米国が事実上の金融緩和策を打ち出したことか
ら、ドル売り、円買いが進んだというのが背景にあるのでしょうか。身の回りで
も、大手スーパーな どで円高還元セールが始まっています。そして庶民にとっ
ては、海外旅行ではメリットも出ているのが円高のいいところです。しかしなが
ら、日本 の企業は輸入より輸出依存度が高くなっています。ですから、輸出に
マイナスの影響を与える円高は経済を減速させる可能性が高いと言えます。最
近まで拡大基調にあった景気を失速させてはいけないと思いますから、これにつ
いての対策が必要です。しかしながら、民主党代表選を控えて、菅 政権の景気
への対応はあまり活発には写りません。いまこそ政府が主体となって、景気対策
を講じていくのが必要になっていると思います。これは 国民全体が望んでいる
ことではないかと思います。




国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルとの再会
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国際通信社 ウイスキーは男の酒?

現代画報9月号にウイスキー人気の記事が載っていますが、最近の個人的ブームが梅酒な私は、すっかりストライクゾーンをすっぽ抜けてボールって感じです。はまれば好きになるかもしれないと思うけど、ウイスキーって男の酒だという先入観がありますよ。記事の中でも、「ウイスキーブームを決定づけたのは、『ハイボール』。サントリーは08年、飲食店でのハイボールブームをあおるため、人気女優によるCMを製作・放映し、これが大当たり。」と書いてます。美人バーテンダーってとこがもう男向けですよねえ。でも、あのCMは結構好感が持てました。酒肴をテキパキと作りながら、お客さんににっこり微笑んで一杯おごってもらう。流れとしていいなあ。子持ちの専業主婦が夜一人でバーや居酒屋でマスターや女将さん相手に呑むなんてことは無いですから。まあ 外に出られないなら家で自分で作って飲めば良い。ハイボールで検索すると、レシピが出てきますね。作り方は至って単純なので、レシピというより、より美味しく楽しむためのコツみたいなものが多いです。グラスもウイスキーも炭酸水も冷やしておくこと、炭酸が抜けないようにかき混ぜすぎないこ・・函・譽皀鵐圈璽襪嚢瓩蠅鼎韻垢襪里眩屬笋・妊・好好瓩世修Δ任后・・④惑潺宗璽世筌献鵐献磧璽─璽襦▲魁璽蕕燃笋譴估櫃澆笋垢い・發靴譴泙擦鵑諭G濕鬟屐璽爐・、錣辰燭藥遒靴討澆茲Δ・福・・・・・・
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国際通信社 「嵐」絶好調

最近ノリに乗っているアイドルと言えば、「嵐」ではないでしょうか?メンバー一人一人が個々に活躍されているだけではなく、グループとしても活躍しちゃってるのだから、すごいですよね~!なんでも、週刊エンタテインメント誌「オリ★スタ」によれば、音楽ファン2万人が選んだ、好きなアーティストランキングの2010年度第1位が「嵐」なのだとか。ちなみに去年は4位だったそうですよ。そうそう、「嵐」といえば、去年はCDとミュージックDVDの総売上げ金額が最も高かったアーティストとして、トータルセールスを受賞していましたよね。稼ぎすぎです!ちなみに、「オリ★スタ」のランキングでは、2位に「いきものがかり」、3位に「ミスチル」、4位に木村カエラ、5位にaiko、6位に福山雅治、7位に宇多田ヒカル、8位にB‘Z、9位にはスピッツ、10位にYUIとなっているようですよ。ミスチルもまだまだ力強い人気を誇っているのですね~!30代の方たちの青春自体は、ミスチルの曲だったのではないでしょうか?今の世代の子たちも聞いているみたいですね!それにスピッツも入っているなんて、なんだか切ない時代を思い出しちゃいそうですよね。詳細が気になる方は、「オリ★スタ」をチェックしてみてくださいね。

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国際通信社 自作パソコンという新しい趣味の世界


最近は趣味の世界も本当に多様化していると思います。現代画報なんかにも、個
人の多様化という事に対する記事などもでていますが、「まさにその通り」と実
感する事があります。最近面白いと感じたのが、パソコンの自作についてです。
家電量販店にいくと、様々な種類のパソコンが売っていますが、これに飽き足ら
ず、パーツを自分で買ってパソコンを組み立てるのがはやっているそうです。機
械が苦手な人にとっては、何が面白いのか不思議だと思いますが、パソコン好き
にとっては、世界でたった一台のパソコンを作ることが、一種のステータスに
なっているそうです。また、ゲームを楽しんだりする時には、グラフィックやサ
ウンドの性能が既製品では飽き足らない場合もあるそうです。そんなところにも
自作パソコンのニーズがあるといえるのではないでしょうか。この様なニーズに
対して、パソコンショップでも、様々な商品を準備しています。単にパーツを販
売するだけではなく、自作の初心者向けにパーツを集めた「自作キット」を販売
するショップもあります。パソコン自作教室なども盛んに行われています。単な
る道具だったパソコンも、それ自身を楽しむ趣味の世界まで広がってきたようで
すね。






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国際通信社 一本の線の上を

現代画報で日本独自のサードプレイスとしてのセルフカフェを取り上げています。都市に生きる人々に、癒しの空間、個人的な時間を楽しむ場所をさりげなく提供してくれるのが、「スターバックス」をはじめとするセルフカフェだといいます。都会は冷たいと言いますが、「無関心の親切」のようななものが心を癒してくれる時もあるように思います。プライベートを守りながら、気持ちの良い空間を共有している人々が自分の周りにいる。引き篭もるのとは違い、常に自分と一対一にならずに済むのも、良い気分転換になるような気がします。
でも、不思議と子どもを産んでからは、サードプレイスを持たなくなったんですよね~。「家」と「職場(学校)」、そして第三の場所に「カフェ」や「バー」があるといいますが、基本的に「家」か「他者と交流する場」の二つしかないから。他者と交流する場を細かく分類して三つ目にするのは、ちょっと強引な感じがする。というか、生活にイマイチ区切りというものが無い。家もスーパーもカフェもお教室も子どもの学校も、全部一本線上にあるのです。「妻」「お母さん」「○○の奥さん」いろいろな顔があるはずなのに。
要するに、ファーストプレイスである「家」から離れらないからじゃないかと思うのです。常に献立を頭の中で考えてるし、買い物に行っても子どもの物に目が行くし。本や映画に没頭する時以外は、いや、家族に関係する内容だとそこから頭がすっかり「家」に行ってしまう。。何だかつまらないな・・と思うけれど、ルーツができたのかもしれないとも思います。自分のことだけ考えて生きるより、今の方が良いのでしょう。余裕があれば、もっと社会的なことにも関心を持たなきゃとは反省してます。いつまでも大根の値段が上がった下がっただけじゃ、頭が老化するばかりですからねえ。




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国際ジャーナル 現代画報 21日夕方、赤銅色の皆既月食がおこります 

12月21日の夕方に、日本の大半の地域で皆既月食が起こります。

今年は元日の1月1日と6月26日に、部分月食が起きました。



そして皆既月食は2007年8月28日以来になるので、

約3年ぶりになります。



当日の天気がとても気になったので、全国の天気予報を確認してみました。

残念ながら、ほぼ全国的に晴れということにはならないようです。

でも、できるならば皆既月食を見たいと、きっと誰もが思いますよね。



今回の皆既月食が赤銅色に見えるというのは、皆既月食でも地球の大気で

屈折した赤い光が月に届くために真っ暗にははならないそうです。

そして色でも、大気中のチリが少ないとオレンジ色、多いと赤黒くなるようです。



東京の場合の皆既月食は、午後4:40頃にはじまり、5:17頃皆既月食が

最大になって、午後PM5:54頃に皆既月食が終わり、といわれています。

しかし、今の季節の東京だと、すでに日が落ち始める時間じゃ

ないでしょうか・・・



1月1日も6月26日も、場所柄と天気の都合で月食をみることが

できませんでしたが、今回の皆既月食は全国的に確認ができると

いわれています。

晴れなくてもいいのですが、ぜひ、全国的一斉、どこにいても

皆既月食が見れるといいですね。


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あゆみの取材で・・報道通信社
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国際ジャーナル 現代画報 感染症胃腸炎の患者数が増加

国立感染症研究所感染症情報センターからの情報によると、11月22~28日の週の
小児科定点医療機関あたりの感染症胃腸炎の患者報告数が12.72あったそうです。
これは、前の周から2.08ポイント増えたそうなのです。
増加は6週連続で、ほとんどがノロウイルスなどのウイルス感染が原因とみられている
そうです。

都道府県別では、大分県の23.97が最多で、続いて福井県の23.68、山形県の
21.80、山口県の19.80、そして静岡県の19.40などの順だったそうです。
39都道府県で前の周よりも増加したのです。
特に、福井県や静岡県などでは前の週から4ポイント以上も増えているということ
でした。

私の周りでも、幼い子どもがノロウイルスに感染して幼稚園や学校を休んでいる・・・
という話をよく耳にします。最近の話なのですが・・・。
やはり親としては家庭内で気をつけようと心がけていても、集団生活を送っていると
仕方ないのでしょうか・・・。
私の子どもも何年か前にノロウイルスに感染してしまいました。とてもつらそうで
かわいそうでした。私や主人、もう一人の子どもには感染することはありませんでしたが、
感染した本人が一番つらいのです。
そんなものが流行しているとは・・・と思うと、不安でなりません。
子どもを育てている以上、様々な病気になるのですが、日ごろから予防策として
うがいや手洗いは必要ですね。もちろん子どもだけではなく、大人も必要かと思います。


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国際通信社の取材で・・
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国際ジャーナル 現代画報 年末年始の食材にも影響が・・・

今年を振り返って、私がまず思いつくのが「猛暑」です。
連日の暑さには本当にまいりました。熱中症にはならなかったものの、体力が
落ちて体がだるい状態が続いたものです。
異常な気候で、私たちの生活にも大きな影響が出てしまっているのです。
気候に関しては、国際通信社から発行されている雑誌にも様々な内容で載って
いたように思います。

この猛暑の影響が、年末年始の食材を直撃しているそうなのです。
新聞記事に載っていました。
北海道や東北では、高い海水温の影響で秋サケが不漁となって、新巻きザケや
イクラが高値になっているそうです。
そして、青森県の陸奥湾では養殖ホタテが大量死したそうで、地元の直売所でも
入荷がほとんどない状態だということです。
佐賀県の有明海では養殖カキの多くが死滅してしまったといいます。
かきいれどきの不振に、関係者からはため息が漏れているそうです。

年末年始の食材を毎年のように購入する人も多いでしょう。
年始のおめでたい時に頭を抱える状態になってしまうとは、非常に悲しい話題
だと思います。
来年は、良い年でありますように・・・。と祈るばかりです。


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国際ジャーナル批評
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国際ジャーナル 現代画報 もの忘れセンター

愛知県大府市の国立長寿医療研究センターに「もの忘れセンター」が9月21日
にオープンしたのだそうです。
認知症を専門に診断から治療、ケアまで総合的に扱う「認知症疾患センター」と
しては「国内最大の体制」で世界的にも珍しいということです。

磁気共鳴画像化装置3台など最新の脳診断装置を備えて老年科や神経内科、精神
神経科、脳神経外科などの14人の専門医がチームで診断と治療にあたるという
ことです。
家族の相談への対応も充実させるということですが、センター長は「認知症とい
うと抵抗があるもので「もの忘れ」と名づけた。気軽に利用を」と話しています。

今、日本は「長寿国」と言われているくらいに高齢者の数が増えてきています。
国際通信社から発行されている雑誌にも様々な内容で高齢者に関する記事が載って
いたようにも記憶しています。
年齢を重ねると、様々なことが出てくると思います。そのうちのひとつが「認知症」
だと思うのですが、周りの人や家族の人が困ったり悩んだりした時に、相談できる
という窓口があるか・・・といえば、まだまだ数が足りないような気がします。
家族や周りの人の負担が大きくならないような施設が今後も必要になってくるので
はないでしょうか。
高齢者の関してだけではなく、育児に関する相談窓口なども数多く必要かもしれま
せん。虐待がこれ以上増えないように・・・。


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国際ジャーナル 現代画報 武富士の再建が景気に与える影響



景気の先行きもまだまだ不透明ですが、経営再建中で あった消費者金融大手の
武富士が会社更生法の適用を申請する方針という報道を見ました。これはどのよ
うな背景があるのでしょうか。報道による と、払い過ぎた利息の返還を求める
借り手側からの過払い金請求が重荷となったとの事です。それに加えて、利息を
制限する貸金業規制の強化も、 収益低迷に影響を与えているのでしょう。大手
の武富士に続いて、他の企業でも同様のことが起きるでしょうか。ちょっと心配
です。国際ジャーナ ルでも、この件については、深く分析を行って欲しいとこ
ろですね。報道によると、負債総額は約4300億円という巨額な金額です。こ
れに対し て、まだ請求されていない過払い金なども想定されるそうですから、
まだまだ増えるかもしれません。今回の法的整理によって、この過払い利息の
返還額をなくして、再建を進めるのが、今回の大きなテーマになっているとの事
です。うまく再建は進んでいくのでしょうか。これからも武富士の 再建につい
ては、報道などをチェックしていきたいと思います。他の消費者金融企業の動向
についても、合わせてみていく必要があるかもしれませ ん。景気に対する影響
も気になるところです。





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今日見つけた報道通信社の報道ニッポンから発展して
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国際ジャーナル 現代画報 ノロウイルスの予防が必要な時期

新聞に載っていた記事に気になる内容のものがありました。
これから年末にかけて、ノロウイルスによる食中毒や感染性胃腸炎の患者が
最も増える時期だといわれています。ノロウイルスはごく少量でも口から体内に
入ると感染します。乳幼児や高齢者は症状が重くなることがあるだけに、手洗い
をしっかり行うことと、感染した人の嘔吐物は適切に処理するなど、日ごろから
予防対策を徹底することが大切です。
ちなみに、私の子供が通う幼稚園ではノロウイルスに感染して休んでいる園児が
多くいます。ですので、私の子供に感染しないようにと手洗いやうがいなどの
徹底は十分にしているつもりなのですが、こればかりは分かりません。

このノロウイルスというものは感染してから1、2日の潜伏期間を経て、吐き気や
嘔吐、下痢、腹痛などの症状が出ます。通常は1、2日で回復するということで
すが、乳幼児や高齢者では脱水症状になることも多いといわれています。
水やスポーツドリンクなどで水分補給をすることがとても大切です。

私の子供がまだ1歳くらいの頃に、このノロウイルスに初めて感染し、食べること
もできなければ水分を取ることもできませんでした。親としてとても不安になりま
したが、先ほど記載した1、2日間ほどで元気になってくれ、食欲も元に戻った
ため安心しましたが、とてもつらそうな表情をしていました。

つらい思いを子供にさせないよう、日ごろから予防対策は行わなければならない
ですね。その予防対策が風邪やインフルエンザ対策にもつながると思います。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社を読む、続・取材
現代画報社 高齢者を襲う事件(詐欺、火災、地震)
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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 種から残滓まで

ニュース番組で近年バイオマス燃料として注目を浴びているジャトロファという植物が紹介されていました。緑色のびわのような実の中にある黒褐色の種から油が取れます。その搾油量は大豆の約5倍、菜種の約3倍、3~4キロの種から約1リットルの油(重量比30%)が搾油が取れて、油脂性質が燃料向きなのでA重油・軽油の代替燃料に適しているそうです。VTRで種に火をつけていましたが、あっという間に種全体が燃えていたので、生の種でこれだけ簡単に火がつくのはすごいなあと単純に感心してしました。このジャトロファ、毒性があって食べられないんだそうです。
バイオ燃料というと、トウモロコシなどが使われて穀物価格高騰の原因になっていますが、ジャトロファなら食料と競合しないで済みます。それに乾燥に強く、塩分が多い痩せた土地でも簡単に育てることができるのも魅力の一つ。果実の収穫量は1ヘクタールあたり5~12トンにもなります。苗木から結実まで6ヶ月から1年くらい、大きくなれば50年は実がつくというところも
すごいですよね~。搾りカスは有機肥料として使えるし、注目されるのがよく分かります。
日本では宮古島で実験栽培されているそうです。宮古の知り合いのダイバーがローシーズンには漁師をやっているけれど、ジャトロファ栽培に乗り換えたたらいいんじゃないかと、ふと思いました。こっちの方がお金になりそう。
というのも、石油資源の枯渇を前に、新エネルギー市場はこれからますます活性化し、競争が激しくなることは明らかで。報道ニッポンでも以前特集を組んでいましたが、環境問題への取り組みに、経済は必ずついて回ります。いくら環境に優しい方法やアイデアがあっても、コストがかかり過ぎれば結局選択されないのでは意味がありませんものね。長所ばかりが目立つジャトロファですが、農耕地をよくよく選定してからでないと、新たな食糧問題に発展しかねないです。
そこら辺をトウモロコシなどの教訓を生かして、修正してもらえたらいいなあと思います。





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発刊が楽しみな報道通信社の報道ニッポンへの思い
現代画報の美食探訪を読んで
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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 船旅のススメ

現代画報にフェリー観光の記事が載っていて、フェリーで大阪・九州間を往復したことがある身としては、思わず応援したい気持ちに駆られました。ETC利用で土日・祝日高速道路1000円に押されまくっているフェリー業界、経営状況はかなり厳しいものがあると思います。カーフェリーは特にそうじゃないかな~。同じ車を使うなら高速を走っちゃう方が断然安いわけですから。正直な話、船好きの我が家も、懐具合を考えて今年のお盆はフェリーではなく高速を使って帰省しました。フェリーの辛いところは、料金を安くしてお客を呼べないところでしょう。低価格キャンペーンを張れるほどの知名度は無いですから。。でも、カーフェリーは車ごと移動できるからかなりお得だと思います。あのエンジンの揺れさえ克服すれば、ですけど。
大学の時の恩師が、学生の頃に船でフランスまで旅行した話を聞いて、当時はかなり憧れましたが、実際に乗ってみると・・揺れがハンパない。。常にドッドッドッドッドッドッというエンジン音が船内に響くのです。初めてフェリーで夜を明かしたときは流石に熟睡はできませんでした。
それでも、甲板に出ると、不快な音や揺れは海風が吹き飛ばしてくれます。遮るものは何もありません。他の乗り物にはない、圧倒的な開放感。船の魅力はこの一点に尽きます。この気持ち良さを味わえるツアーなら行ってみたいな~。瀬戸内海島巡りとか、初日の出ツアーなんか、寒いけど最高に気持ち良さそう!船旅はなかなか趣があっていいですよ。のんびり、急がないときは船です。





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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 評判になりそうなグーグルの音声入力サービス

インターネットを使った携帯電話のサービスについては、こちらが想像している
以上に進歩の速度が速くなっていると感じます。これもそんな事を思わせてくれ
るニュースですが、グーグルの日本法人は、音声入力で言葉の意味や住所などを
検索できる携帯電話向けのサービスを始めたそうです。これについては、グーグ
ルが開発した基本ソフトである、アンドロイドを搭載している携帯、またはアッ
プルのアイフォーンで可能になるそうです。英語、中国語のほかに、日本語でも
サービスが提供されると発表されています。携帯電話については、文字を打ち込
む際に、そのキーボードの小さいところが不便な点ですが、これはそのような不
便さを回避する事ができるサービスではないかと思います。単にウェブの検索を
音声で行うだけではなくて、地図や電車の乗り換え案内なども調べられるサービ
スが標準でついてくるそうですから、普段この機能を使っている人にはとても便
利になると思います。いままでキーボード入力が面倒で携帯電話を使っていな
かった人には、改めて携帯電話の便利さを認識させるような気がします。音声入
力の技術については、他の家電などでも応用がききそうですから、これからも面
白い話題が続きそうです。







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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 缶詰を食べながら一杯・・・

新聞に載っていた記事なのですが、東京の日本橋にあるオフィス街で営業する
立ち飲みバーは、ちょっと変わっているそうです。

L字型カウンターの上には約40種類の缶詰が高く積み上げられていて、大半が
500円以下だそうです。

お客さんはそれらを自分で開けて、生ビールやカップ酒を飲みながら食べるそうです。
数千円でおなかもいっぱいになり、また楽しい時間を過ごすことができるという
わけです。

缶詰を温めたいと思えば、オーナーが気軽に応じてくれるそうです。
店内はというと、駅の看板や電車のつり革などが飾られてにぎやかな雰囲気です。
オーナーが鉄道旅行が好きで、誰でも気軽に過ごせるバーを作りたかったのだそうです。
身近な缶詰がその鍵となったわけです。

不景気でビールやお酒を外で飲む機会が減った・・・という人も多いでしょう。
ですが、たまには外で同僚や友達と一杯飲みたい・・・と思ったときに、気軽に入れて
気軽に食べて・・・という場所があってもいいのではないでしょうか。
普段、頑張って仕事をしている人には特に嬉しい場所なのかもしれませんね。
仕事をしていれば、ストレスが溜まってくるでしょう。奥様からは「もったいない」と
言われてしまうかもしれません。私も主婦として「もったいない」と思うことが
ありますが、本当のたまには・・・ならいいかもしれません。安いお店であれば。


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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル マクドナルドの売り上げがマイナスに・・・

新聞に載っていた記事なのですが、日本マクドナルドホールディングスが12月9日に
発表した11月の既存店の売上高が、前年と同じ月と比べて1.4パーセント減と5か月
ぶりのマイナスとなったそうです。
マクドナルドは「昨年より日曜日が1日少なく、売上高で3パーセント押し下げた」と
説明しているということです。

客単価は4.2パーセント減で、3か月連続のマイナスだったようです。
「食べた」という人も多いかと思いますが、チキンを使ったハンバーガー「アイコンチキン」
を11月26日から200円で販売したことが主な要因となっているということです。
客数は3.0パーセント増えたということですが、10月の8.3パーセント増と比べると
伸びは鈍化したようです。
マクドナルドによると、休日が1日少ない天を考慮すると、実質は6パーセント程度の
プラスだということです。

外出していると、絶対に・・・といっていいくらいに目に飛び込むのがマクドナルドだと
思います。あちこちで見かけ、またそのあちこちにあるマクドナルドのどの店舗も
客席が満員・・・という様子も珍しくはないと思います。
あくまでも個人的な話になりますが・・・最近、私はマクドナルドを利用しなくなりました。
やはり「セット」でお得なイメージを出されているようですが、私からするとちょっと値段
が高いように感じるのです。マクドナルド側としては精一杯の状況かもしれませんが、
以前、雑誌「現代画報」にも載っていた「不景気」。この影響からマクドナルドも
贅沢な商品・・・と考えてしまうようになりました。
みなさんは、どう思われますか?


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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 中川家の剛、すい炎再発

兄弟漫才コンビ中川家ファンの方は、ガッカリなニュースです。なんでも中川家の剛さんがまたすい炎を患ってしまい、治療のために出演予定だった舞台を休演しているそうですよ。もちろん、早く良くなってほしいですし、ゆっくり静養して完治してもらいたい気持ちもあるでしょうが、ファンの方はまた剛さんの姿が見れないのかと残念な気持ちも強いのでは?ちなみに休演になったのは、10月の25、27、28日で予定されていた大阪、なんばグランド花月での通常興行で、一応舞台のほうは礼二が一人で務めている状態だそう。大変ですよね、一人で舞台をこなすのも!覚えていらっしゃる方も多いかと思いますが、剛さんは今年の7月に慢性すい炎からくる急性すい炎のために入院して、約1カ月半で復帰されましたよね。9月に復帰したばかりで11月にまた病気になってしまうのは、本人もツライでしょうねえ。中川家が所属している吉本興業は、剛さんの病気について、病状が悪化したということではなく、復帰後も継続的な治療が必要な病気で、日々の治療の一環として休んでおり、週明けには仕事に戻る予定ですとコメントしているようですが、今後も、治療のための休みをもらうことも考えられると話しているそうで、活動に支障が出てしまうかもしれませんよね。

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国際ジャーナルと報道ニッポンと現代画報
商法総則 by 国際ジャーナル
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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 人気漫画家、ご立腹

アメリカではすでにお約束の、過激な性描写のある漫画やアニメ販売の規制。日本ではまだまだ違法ではなく、規制をされていないため、小学生の男の子くらいになってくると、こそこそ隠れて読める状態ですよね。そんな過激な性描写のあるマンガやアニメの販売を規制しようと、東京都が12月議会に再提出する都青少年健全育成条例改正案について、漫画家のみなさんがご立腹のようです。人気漫画家のちばてつやさんたち4人は、東京都庁で記者会見を行い、反対する声明を発表したのだそうです。なぜ反対なのかと言えば、ちばさん曰く、改正案が通ってしまったら漫画やアニメの文化がしぼんでしまうとのこと。うーん、別に性描写がなくてもマンガやアニメ文化がしぼんでしまうことはないと思うけど、というのが素人の私の意見ですが。ドラゴンボールやナルトだって、日本だけでなく海外でも大人気ですが、性描写なんかないし。。。東京都が再提出する同改正案は、18歳未満のキャラクターのわいせつな性描写がある漫画などを成人コーナーに置くよう求める内容だそうです。これって、別に反対しなくてもよいのではって思っちゃいませんか?記者会見に同席していた漫画家の秋本治さんも、自由な文化が漫画なのに、書き手が萎縮してしまう恐れがあると反対しているのだとか。子供の親から言わせてもらえば、過激な性描写のあるものは、成人コーナーに置いてほしいですが。。。

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報道ニッポン コミュニケーション能力を養う/報道通信社
報道ニッポン再発見
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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 紅葉

現代画報社の現代画報の表紙は大分県の富貴寺の写真が掲載され
ています。お寺の周りに生い茂る赤や黄色の紅葉した木々が非
常に美しくどこかに出かけたくなる気分にさせてくれる写真で
す。今年の紅葉の傾向ですが、地方によっては少し遅れ気味だ
とか。
先週、仕事の関係で都内から山梨方に車で移動したのですが、
すごい大渋滞。高速道路が動きそうも無かったので、下道でし
ばらく行くことにしました。渋滞の理由は高速道路が週末安く
なったせいもあるかとは思いますが、今の時期は紅葉を見に行
く観光客の影響もあるのだと思います。高尾山や相模湖あたり
は観光客であふれかえっていました。
日本は季節の変化が著しく、自然も四季折々の姿で我々を楽し
ましてくれます。紅葉もそのひとつではありますが、実は海外
でもきれいな紅葉が見られるところがあるのですよ。有名な場
所で、日本人の観光客も多く詰め掛けるのが、カナダのナイア
ガラの滝の紅葉です。10月中旬~下旬くらいが一番のピーク
と聞きます。世界的に有名なナイアガラの滝で紅葉を見るなん
て想像してみただけでものすごく幻想的なイメージがわいてき
ます。私の場合は仕事が忙しくカナダにはもちろんいけないし
、国内旅行にも全くいけるメドがたちません。頑張って仕事場
近くにある神宮外苑の銀杏並木でも見に行きましょうか・・・




21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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報道ニッポン | 報道通信社 | 薬物汚染について考える
現代画報の日々取材
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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 今の内だけ

最近、急に息子たちが「二人で寝る!」と言って、二人だけで寝るようになりました。小2と幼稚園年長だから、世間一般的には普通なことなのですが、昨日まで「お母さんと一緒じゃなきゃ寝れない~」って泣いてたのに・・どういう心境の変化なのか。。しかも弟の方から毎晩「今日も二人で寝るから!」って意気込んで宣言しに来るんですわ。そんなにキッパリ言わなくてもいいじゃないか。。とちょっぴり寂しい母です。そりゃ二人で寝てくれる方が楽なのです。でも寂しい。これって、二人が一遍に幼稚園に行くようになった時と感じが似ています。その内慣れてしまうことは、この時に体験済みなので分かってはいるけど、あまりにも極端過ぎて、なかなか私自身が順応できないでいます。
子どもの成長って、ある日突然!ってことが多いかもしれないですね。いや 溜めてて急に表面化するだけなのか。大人と違って、出来るようになる項目というかステップが派手というか分かり易いせいもあるでしょう。トイレトレーニングとかね。次男はある日突然、おねしょをしなくなりました。しかも「昼間はオムツやめたから夜もやめてみる?」と聞いてみただけで、見事にオムツが外れました。長男はある日突然、「髪の毛は自分で洗う!」と宣言して、それまで顔にお湯がかかるのすら嫌いだったのに頭からザバーと流すようになりました。
こんな風に子どもたちがどんどん自分で自分の世界を拓いてゆくのを見守るのが、親の役割なんだろうなあと思います。そして親の特権でもあるんだなと国際通信社では教育についてのしっかりした特集を組んだりしてますが、やっぱり家庭教育にももっと目を向けて欲しいですね。取材するのはすごく難しいでしょうが、子どもを見守るという親の特権を放棄している人が多いと思うから。。ホントに今の内だけだからね~、こんなに面白いものが目の前で見られるのは。せっかく子どもが居るなら、堪能すべきですよ。





大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年7月号のご案内
国際ジャーナルとの再会
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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル オードリーと年明け?

お部屋に、オードリー・ヘップバーンさんのカレンダーを飾っている方はいらっしゃるかもしれませんが、お笑いコンビのオードリーのカレンダーを飾っている方はレアなのでは。。。というか、オードリーのカレンダーって、売ってるの?と思われたそこのあなた、来年はオードリーのカレンダーで年明けすることができるそうですよ!なんでも、オードリーが芸歴11年目にして、なんとカレンダーデビューを飾ったらしいです。オードリーの春日俊彰さんはカレンダーについて、「2011年あなたの隣に春日を置きませんか」とコメントしているようですが。ちなみにこのカレンダーは、サイズはB2サイズで、全部で8枚で構成されているそうで、コンセプトは春日の全てをお届けだそう。毎月カレンダーを見るたびに、クスッと笑えちゃうような内容みたいです。うーん、オードリーのカレンダーで一年を始めるのって、どーなの?って一瞬思っちゃいそうですが、ファンの方にとっては待望のカレンダーなのは間違いなしですね。オードリーのカレンダーを購入したい方は、2人の所属事務所、ケイダッシュステージの公式携帯サイトで、有料会員限定で2200円で発売されるそうですよ。送料が800円だそうですから、3000円ということになりまーす。

経済情報誌 報道ニッポン 2008年9月号のご案内 | 報道通信社
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