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国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル だだちゃ豆から・・・

「食」に関する記事が国際通信社から発行されている雑誌に載っているように
思いますが、食べ物によっては体にいいものや予防対策によいものがあると耳に
します。新聞記事に載っていたのは「だだちゃ豆」の記事でした。
山形県にある大学の教授が、鶴岡市特産の「だだちゃ豆」の成分に、肝機能改善
や疲労回復に効果があるとされるアミノ酸の一種である「オルニチン」が、
一般的な枝豆の最大約5倍も含まれているということの研究成果をまとめたとい
います。2月末に開かれる研究報告会でも発表されるそうです。
薬ではなく、店て販売されている食品によって体で常に健康であり、元気であり
、というのが一番ですね。
私は「だだちゃ豆」を食べたことがないのですが、みなさんはいかがですか?


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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経済情報誌 報道ニッポン 2008年11月号のご案内 | 報道通信社
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国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 咀嚼力で正答率UPするんだとか

昔から、食べ物をよく噛んで食べることは、消化を促進させる効果やダイエット効果による肥満予防になるといわれてきましたよね。最近、その咀嚼の研究が進んだそうで、噛むことと脳の働きの関係も研究され、さらによく噛むことが薦められているようです。なんでも、よく噛んで食べると脳の働きがよくなり、正答率が15%もUPするのだとか。勉強をするときにガムをかんだら、効果的なのかもしれませんね~!受験生の皆さんはとくに、食べ物をよく噛むように心がけてみてはいかがでしょうか。

国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
評判の取材先に行く国際ジャーナル
国際ジャーナル インターネットクチコミは詐欺?クチコミの判断法
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国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 全国初の逮捕

大麻種子の販売をホームページで広告して、大麻草の栽培を助長したとして
麻薬特例法違反(あおり・そそのかし)の容疑で、埼玉県に住むウェブデザイナー
を逮捕したそうです。容疑者は容疑を認めているということです。
大麻種子をめぐって今回の容疑で逮捕するのは全国でも初めてだということです。
「薬物」に関する記事は、以前に雑誌「現代画報」に載っていたのですが、
今の時代、当たり前のように手に入るようになってしまった薬物。大麻。
どうしてこのような時代になってしまったのでしょうか。
薬物はこの世からなくなってもいいと思っているのですが、どうして出回るのでしょう。
もっと厳しい取締りが必要になってくるのではないでしょうか。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報 | 現代画報社 | クリックジャックという名の詐欺
現代画報の取材で・・
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月刊誌・現代画報 小林麻央さんが妊娠5か月

以前、歌舞伎俳優の市川海老蔵さんの暴力に関する報道が大きく取り上げられて
いたと思います。誰が悪い、誰に責任があるなどということは詳しくは分からない
のですが、市川海老蔵さんの奥様、小林麻央さんが妊娠5か月であるということが
テレビや新聞でも報じられました。
予定日は7月だということです。非常におめでたい話だと思いました。
「ぜひ男の子を」と、また騒がれるかもしれませんが、健康で、そして無事に生まれて
くれたらそれでいいのでは・・・と子供を育てている親の私は思います。
生きている世界によって色々あるかもしれませんが、子供は親を選んで生まれてくると
私は思っています。どうか、無理をせずにお腹の赤ちゃんのことを考えてあげて
下さい。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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月刊国際ジャーナル 和菓子人気の再来

国際通信社国際ジャーナルに、今和菓子が若者に人気があることについての考察が出ていました。
全日本菓子協会のデータによりますと、
和生菓子は2006年に前年比1%増、07年に2.5%増、08年も1%増と3年連続で前年を上回ったそうです。
一方、「生洋菓子」は07年が0.5%減、08年は3%減と2年連続で前年割れだったとのことです。

要因として主に4つの事項がしばしば挙げられています。
1つは、若い世代は金銭感覚が堅実であり、手が込んで価格の高い洋菓子より和菓子のほうが選択されやすいということ。
2つ目は、3年前に「パティシエ・バブル」がはじけて、洋菓子から和菓子に目が向くようになったということ。
3つ目は、和菓子は植物性原材料が多く、脂肪分が少ないため、低カロリーであること。

4つ目は、和菓子は伝統的な年中行事や季節性との結びつきが強く、時期が限定されるものが多いため、イベント性が高いこと。
イベント性の高さが若い層の需要開拓につながっているとの分析です。

個人的には、4つ目の要因が興味深く感じられました。
伝統的年中行事との結びつきを見てみますと、
ひな祭りのひしもちや桜もち、端午の節句のかしわもちは有名どころですが、
それいがいにも年中行事に合わせて家族や友人と一緒に食べる和菓子が色々とあるようです。
1月は花びらもち、2月の節分には豆菓子、4月なら花見団子、6月だと無病息災を祈願する水無月、
7月には夏バテを避けるための土用もち、といったものがあげられます。

自分としても、「季節限定」という文字には弱く、
試してみたい気持ちと、今買わなければ!というあせりの気持ちを持ちがちですので、

そういった若者が多いのもうなずけるところです。

どんな形であっても、日本の伝統的な和菓子が広い世代に浸透し、受け入れられ守られるのは
喜ばしいことなので、今後もこの風潮が続けば、と思います。

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道ニッポン | 報道通信社 | 薬物汚染について考える
現代画報 紀行
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月刊国際ジャーナル 不倫の代償

誰かが「不倫は日本の文化」といって、叩かれていましたが、やはり日本では不倫は許されないことというのがクリアになったニュースです。なんでも不倫騒動で注目を浴びていたタレントの麻木久仁子さんがコメンテーターとしてレギュラーとして出演していた「NEWSゆう+」を3月頭に降板することが明らかになったそうです。これはどう考えても、タレント・大桃美代子さんの元夫でAPF通信社代表の山路徹さんをめぐる不倫騒動のせいですよね。不倫騒動後は番組出演を見合わせていた麻木さんでしたが、一応大阪市内のABC局で定例会見を行った渡辺克信社長が今回の件に関係なく、3月の番組改編で卒業となりますと説明されたようです。契約を延長しないで打ち切りにする、という形になってしまったそうですが、そのことについて麻木さんが所属している事務所も「ABCさんのおっしゃる通りです。それ以上のことは申しあげられません」と、浅木さんが番組を降板することを認めているのだそうです。また、麻木さんの姿はTBS系の「ひるおび」でも見ることができなくなっていますが、やはりコメンテーターとして復帰することは難しいのかもしれません。不倫とは考えずに関係を持っていたと語っていた麻木さんでしたが、代償はかなり大きいものとなってしまったようですね。

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月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年9月号のご案内 | 現代画報社
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月刊国際ジャーナル ほっと温まるこたつが・・・

今年に入ってから寒い日が続いています。地域によっては大雪で大変な生活を
送っているところもあるのではないでしょうか。
そんな寒い日に、家で活躍するのが「暖房器具」ですね。
エアコンやガスファンヒーター、石油ストーブやガスストーブなど、世間には
様々な暖房器具が出回っているので、気に入ったものを利用していると思います。
そんな中でも暖房器具の代表格といえるのが「こたつ」ではないでしょうか。
そのこたつから火災が発生するという事故が後を絶たないそうです。

ある会社のまとめでは、こたつの事故は2005年から2009年の5年間で
179件もあったそうです。同時期に999件あった電気ストーブの事故に
比べれば少ないものの、179件中22件は死亡事故になっているそうです。
計27人が亡くなっているのです。

「毎年こたつを使っている」という人は多いはずです。「こたつは安全」という
考えを持っている人もいると思うのですが、それは違うようですね。
こたつは、熱源と布団などの燃えやすいものが一体の構造になっていて、正しく
使わないと危険だと認識する必要があるようです。
留守にする際には電源を切り、電源プラグを抜くということを徹底することが
まず大切です。
こたつの中で冷えた衣類を温めようと入れる人がいると思いますが、それも
火災につながる可能性があるので、十分な注意が必要になってきます。


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経済情報誌 報道ニッポン 2008年12月号のご案内 | 報道通信社
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月刊国際ジャーナル 流氷観光ツアー

みなさんは冬といえば何を想像されますか?温かいお鍋や、おでんなど、グルメなほうでしょうか?それともスキーやスノーボードなどの、スポーツ?雪が見える露天風呂なんかも、素敵ですよね。どうせなら、スポーツも美味しいものも温泉や景色も楽しめるところに行きたい、そんな願望をかなえてくれちゃいそうなのが、日本を代表するスキーリゾート、北海道です。もちろんグルメも堪能できますよね!そこで今人気の北海道観光が、網走です。網走といえば、流氷。網走には、流氷の中を進む観光船、「おーろら」が1月下旬より運航しております。そして今年はすでに流氷に恵まれているとかで、沖合約6キロにある流氷の中を船で進んでいくと、アザラシなんかも見れちゃうそうです。野生のアザラシなんて、ちょっと見れませんよね~!この観光船に乗船していた台湾人のツアー客などからは歓声が上がっていたそうですが、寒いのが大丈夫な人であれば押さえておきたいスポットですよね~。スキーやスノーボードに、美味しいもの、きれいな景色に流氷!もちろん、あの有名な動物園も押さえたいですが、冬の北海道は観光スポットとイベントだらけ!時間とお金がある方は、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道ニッポン―草花からのシグナル・報道通信社
報道ニッポンとの出会い
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現代画報月刊 林家三平、婚約。

落語家の林家三平さんが、ついに婚約されたようです。お相手は、女優の国分佐智子さんで、1月23日に東京都内でで婚約会見を開かれていましたね。三平さんは照れながらも、22日に結納を済ませ、正式に婚約を済ませましたと報告し、なんでも国分の誕生日だった昨年12月5日に銀座のレストランで食事をしたときに、テディベアをプレゼントして思いを打ち明けたそうで、その1週間後の12月11日に「俺がお前を守ってやる。おれについてこい」とダイヤの指輪をプレゼントしてプロポーズしたそうです。なんで自分の誕生日に、彼女にテディベアをプレゼントしてるんだ?!と思っちゃいますが、それだけ彼女に首ったけなんですね、三平さん!なんでもお二人はこの会見が開かれる前日の1月22日に、双方の所属事務所から報道各社へファックスで婚約を報告したそうで、八兵衛役で出演中の水戸黄門第42部で出会った二人、エピソードでは八兵衛が国分さんが演じていた美人絵師に一目惚れして弟子入りするもフラれてしまうというものですが、実生活では美人絵師を奥さんにもらえたわけですね。もともと三平さんは、国分さんに会ったときからものにしようと思っていたというくらいの一目ぼれだったそう。三平さん、優しそうな顔立ちですが、実は突進型なんですねえ。
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国際ジャーナルで理解できる
月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年7月号のご案内
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現代画報月刊 降雪割引実施中の水族館

新聞に載っていた記事なのですが、青森市浅虫の県営の水族館で行われている
「降雪割引」が人気となっているようなのです。

前日の降雪量に応じて入館料を割り引くサービスなのだそうですが、初の3割引
となった1月23日には家族連れなど700人以上もの人が来館したそうです。
日々除雪に追われている人々も、その日だけはそんな悩みを忘れてイルカショー
などに歓声を上げたそうです。

冬季の来館者減少対策に始め今年で5回目だそうです。気象庁の発表を基に
青森市街地の降雪10センチごとに1割割り引くことになっているようです。
これまでは2割引が最高だったそうなのですが、1月22日は青森市内の積雪が
5年ぶりに100センチを超えて、降雪量も33センチになったそうです。

水族館側は「除雪に苦労している来館者に明るい話題を提供できたと思う」と
新聞取材で話していました。
雪がなかなか降らない地域に住んでいる人たちにとっては、あまりピンとこない
かもしれません。私もそのうちの1人なのですが、除雪作業というのはかなり
つらいということを親戚から聞いたことがあります。
体力的にも精神的にも疲れている中で、ほんのひとときでも楽しい時間を過ごす
ことができたら、こんなに嬉しいことはないですね。


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tiara.happy.nu
月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年1月号のご案内 | 現代画報社
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現代画報月刊 社会人にならないと分からないこと

今春に卒業を迎える大学生の就職内定率がとうとう7割を切りましたね。就職内定状況調査を開始した1996年以降で最低の数字ですよ。何だか最近ちょっとずつ景気が回復基調にあるのかなあと思っていますが、就職戦線には寒波が吹き荒れてるみたいです。でも、よくよく内情を見てみると、大企業の有効求人倍率は低迷しているけれど、中小企業では4倍ぐらいの倍率で新卒求人を行ってるんですよ。このギャップ、ミスマッチ。要するに不況から脱し切れていないんだから、いつ倒れるか分からない中小企業よりも、安定した大企業に就職したいという学生側の心理が働いているということです。確かに、5000人以上の大企業ではそう簡単に倒産したりしませんし、労働組合もしっかりしてるから、いきなりリストラなんてこともありませんが。。ダンナ曰く、世間で知られている大企業よりも儲かってる中小企業は幾らでもあると。社員数や規模で収益を割れば、社員1人に対する単価(給料)は大企業よりずっともらってることになると。なるほどなるほど。
国際ジャーナル1月号に「安定した雇用の確保を目指して」というコラムが載ってますが、安定した雇用を提供するのは政府だけの役目じゃなくて、企業努力と学生たち若い人たちの目を養う就職するための教育を行う機関をつくることなのかもしれません。



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報道ニッポン | 報道通信社 | 働くということについて
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月刊報道ニッポン 結婚詐欺

「婚活」。 もちろん、結婚活動のことですが、婚活にいそしみ、実を結んだ
人、うまくいかなかった人、悲喜こもごもだったことでしょう。

 しかし、婚活どころか、悲劇に終わったニュースもありました。

 2009年に起こった、付き合った男性がすべて変死してしまうという女性。

 この彼女、「結婚詐欺」で逮捕されましたが、新聞や週刊誌をずいぶん賑わし
ましたね。しかも一件だけでなく、似たような事件が2件もありました。

 そのうちの一件、最後の詐欺被害者と思われる男性の自宅からすべて火災報知
機が取り外されていたという報道もありましたね。
 結局あの一連の話、どうおちついたのでしょうか。

 もう閉鎖されてしまったなかなか見ることはできませんが、この女性、ブログ
でとてもゴージャスな生活を公開していました。その資金はやはり、詐欺だった
のでしょうか?
 私も少し見ましたが、アップされている画像の贅沢さ、溜息が出ました。
 
 被害にあって亡くなったと思われる、プラモデル作りのカリスマと言われる男
性のブログに「婚活中」という文字が躍っていたのが、悲しいですね。




国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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月刊報道ニッポン 禁煙が続いている男性の話

新聞に載っていた記事なのですが、アメリカのオバマ大統領の禁煙が順調に
続いているそうなのです。これは、奥様のミシェル夫人が記者団に対して
話したことだそうですが、大統領は「もう1年近く吸っていない」という
ことでした。大統領はかつて愛煙家だったとということです。
大統領の禁煙は就任前に宣言したそうなのです。「禁煙用ガムの使用で成果
を上げている」という話も載っていました。
以前、雑誌「現代画報」には「喫煙」に関する記事が載っていました。
今では、たばこが値上げされて生活に影響するからと禁煙している人も多い
のではないでしょうか。残念ながら喫煙者には肩身の狭い状況になってきている
かもしれませんね。喫煙所が減ってきているからです。


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月刊報道ニッポン ある研究班のまとめで・・・

先日、ある新聞に「自閉症」に関する記事が載っていました。
今ではテレビや雑誌、新聞などにもかなり取り上げられるようになりましたが、今まではあまり知ら
れていなかったのでは・・・と思います。

自閉症患者の脳では感情などに関係する神経がうまく働いていないことをも厚生労働省研究班が
明らかにしました。脳内の特定のたんぱく質が健常な人に比べて、3割程度少ないというのです。
自閉症の新しい診断や治療法にむすびつく成果で、米専門誌に先日掲載されたそうです。


研究班は、18~26歳の自閉症患者20人の脳を陽電子放射断層撮影で計測。感情などをつかさどる
セロトニン神経の表面にあり、セロトニンを回収する働きをもつたんぱく質が、脳全体で減っている
ことを初めて示しました。
また、脳の帯状回という部位でこのたんぱく質が少ないと「相手の気持ちが分からない」という症状が、
視床という部位で少ないと「こだわり」の症状がそれぞれ強まることもわかったそうです。

さて、自閉症というのは、どんなものなのでしょうか。新聞記事によると「相手の気持ちが読めない」
「自分の気持ちをうまく伝えられない」「特定のものに強くこだわる」などの症状があり、100人に1人
の割合で患者がいるとされているそうです。

研究班は、「自閉症は親の育て方や本人のわがままなどが原因と誤解されてきたが、脳の障害である
ことがはっきりした。治療法開発に加え、社会的理解にもつながる」と期待しているそうです。

自閉症の子供を持つお母さんから「周りになかなか理解してもらえない」という話をテレビを通じて
聞いたことがあります。でも、この世に生まれたかわいい子供です。多くの人に理解を深めてもらっ
て育てやすい、また生活がしやすい社会になってもらいたいと思います。




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国際ジャーナル月刊誌 話題の玉置&青田夫婦、久しぶりに登場!

玉置浩二さんと青田典子さんがグアムで大喧嘩したそうですね。

その喧嘩は、取っ組み合い寸前の言い争いだったそうで、大勢の人が集まり、

観光客は写メまで撮っていたと報道されていました、。



現在は仲直りし、都内のマンションで生活しているみたいですね。

しかし「喧嘩するほど仲がいい」というのが、この二人にはあてはまるでしょう
か・・・



青田さんも長いこと芸能界を生きてきた人間。



いつまでも光を浴びずに生活をしていられるのか・・・

そろそろ、忘れられないうちに、芸能界に復帰した方がいい気がします。


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国際ジャーナル現代画報報道ニッポン 犯罪の低年齢化

刑法犯として摘発・歩道された少年のうち、中学生が占める割合がここ10年で
増加しているそうです。この割合は高校生を抜いて6年連続で最多となったこと
が埼玉県警少年課のまとめて分ったのだそうです。
犯罪の低年齢化が進んでいるようです。警察では「インターネットの発達で
違法情報に触れる機会が増えるなど、少年たちの規範意識が低下しているのでは
ないか」と懸念しています。
非常に残念な話だと思います。好奇心などが強いのかもしれませんが、犯罪を
犯すということは人を傷つける。そして自分も傷つくということが理解できないの
でしょうか。犯罪とは、大変なことなのだ・・・ということを理解してほしいと
思います。難しいことでしょうか。


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国際ジャーナル現代画報報道ニッポン 削除したメールの復元は?

毎日のように大きく取り上げられているのが、大相撲協会の「八百長疑惑」だと
思います。2月4日の会見では、疑惑がもたれている力士の携帯電話について、
民間会社で解析を進める方針を示したそうです。
以前にもテレビ番組で「削除したメールを復元することができる」というような
ことが取り上げられていました。国際通信社から発行されている雑誌には、現代
の様々な技術に関する記事が載っているように思うのですが、「復元できる」と
考えずにメールのやりとりをしていたのでしょうか。
ただ、「解析できるかどうかは実際にやってみないと分らない」という話もある
ようです。
今後、この騒動はどのように展開していくのでしょうか。気になる話題だと
思います。


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続 国際通信社のブログ旅
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国際ジャーナル現代画報報道ニッポン ラスクが話題

今、ラスクがブームです!



ラスクは美味しいですよね~

私、大好きです♪

たまに、パン屋さんに行くと買いたくなりますが。焦げっぽいのが売られているの見ると、悲しくなります(涙)

もっと、丁寧な仕事しょうよ!ってね・・・



で!流行り中のラスクですが、



特に贈り物として、利用されている、また贈り物として頂いたという意見が多いそうです。

私も、贈り物として頂きました。



私が頂いたのは、山形県蔵王のお店の品でした。



贈り物として最適な点は・・・



“日持ちがする”という事で、送られた方もすぐに食べなくても大丈夫、という点が良いですよね。



そして、最近のラスクはかなり変化してきています。

昔の駄菓子屋さんのラスクは想像なしです(笑)



南青山の麦工房が大人気!

利用される方の8割が贈り物として購入しているとの事。

メープルなど6種類の味があるそうです。



銀座の百貨店に、リングラスクなるもの発見!

バームクーヘンで作ったラスクで、周りはカリッと、中は少しシットリと。



シュー生地で作ったラスク、これは美味しいです♪

先年、軽井沢に行った時に友人お勧めの「ちゃたまや」のシューラスクを食べたんですが、これがまた♪

シュー生地のラスクは美味しかったです♪



他にも、マカロンのラスクもありますね~

マカロンの端や、大きなの不揃いな部分をラスクにしているそうですよ。

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国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
あんそにの国際ジャーナル
現代画報社 高齢者を襲う事件(詐欺、火災、地震)
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国際ジャーナル現代画報報道ニッポン AED普及で助かる命

最近注目を浴びている、AED、自動体外式除細動器。そんなAEDを自宅に持っていて助かった方がいらっしゃるようですよ。その方というのは、静岡県在住の80代の男性。昨年の秋に、心肺停止になってしまったその男性が、自宅に備えていたAEDのおかげで命をとりとめたのだそう。もともと高価なAED、個人宅に配備されているというケースはほとんどなくて、総務省消防庁によってもこうしたケースは珍しいのだとか。高価でも、命が助かるのなら安いもの?助かった男性の家族は「個人宅にも普及が進んでほしい」とコメントしているのだとか。

国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナル現代画報報道ニッポン 地方自治のソフトランディングに向けて

今の日本では、名古屋や新潟などを中心として、地方 分権改革が進んでいま
す。そのような自治が実現した場合、どのような状況になるのでしょうか。これ
は興味深い問題です。まず第一に自治体の権 限は大きくなる事が予想されま
す。その中で地方議会での議論が重要になります。今まで以上に地方議員の役割
が大きくなると思います。国際 ジャーナルでも、地方自治が進んだ場合の問題
点を整理して欲しいと感じます。地方自治が進むべき方向を誤ったとき、まず責
任を問われるのは知 事と地方議会になります。住民としても、その結果が跳ね
返ってきますから、選挙も真剣になるかもしれません。民主主義の基本として、
有権者の 選択がもっとも重要なのは、当たり前の話ですが、これが実際の問題
として考えられるようになるのはプラスでしょう。地方議会については、多様
な層の幅広い住民が活動できるための環境整備が必要だと言えます。地方議会
は、その地域の自治にもっとも合った形で運営されていくべきだと思 います。
議員の報酬もその中の一つのファクターです。日本の各地域は、人口や面積、産
業などが様々です。東京を中心とした中央集権的な政治か らのソフトランディ
ングが求められています。





国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際通信社 月刊 感情は管理するもの?

人と接することが大好きな友人がいます。彼女に会うと、ひたすらおしゃべりおしゃべり!それはもう楽しそうにしゃべり倒します。基本、自分の家族の話がほとんどなのですが、膨大な数の友人たちの家庭図が頭の中に入っているらしく、「そういえば○○ちゃんは来年小学校よね」とか、「こないだの怪我はどうなった?パパが車を直した話の続きを聞かせてよ~」とか、とにかく何でも覚えています。すごいなあと毎回感心してしまう。「私はとにかく人と一緒に何かするのが好きなの~」そう言ってあっけらかんと笑います。対人関係でしんどい思いをしたことはないのか聞くと、「そりゃ合わない人も居るけど、こっちから色々働きかけてると向こうも変わってくるわよ」とこれまたカラカラ笑い飛ばしてくれます。少数の気の合う人としか付き合いがない私からすれば、有り得ないポジティヴさ。まあ でもこういう人は少ないですよね。世の中どんどん閉鎖的、個人主義的になってますから。
国際通信社のwebサイト異業種ネットに、「感情労働」についてのコラムが載っていますね。。「対人接触を持つ職場において相応しい表情や態度を作り出すため、労働者自身に高度な感情管理が求められる仕事」を感情労働というのだそうです。頭脳労働、肉体労働と同じように使われる社会学用語です。コミュニケーションを労働とする考え方は確かに有りなのかなと思いますが、先ほどの友人のことを思い出すと、人とのコミュニケーションを生き甲斐にしているような人にとっては労働ではないですよね。労働として扱う感情をマニュアル化するのはどうなんでしょう。お客様にはどんなことがあっても笑って「ありがとうございました」と頭を下げる・・そこに本来のサービス精神は宿っているのかどうか、ちょっと疑問です。





国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道ニッポンの飛躍
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国際通信社 月刊 本を読むということ

今年に入ってからやっと本を読む時間を作れるようになりました。どんなに忙しくても、一日10分くらい(小学校低学年並み・・)は読みたいですよね、本。現代画報にズバリ「「本を読む」という記事が載ってますが、文章じゃなくて本というところに意味がありますよね。文章なら実は毎日メールやらテレビ画面のご親切なテロップで読んでいますから。ちゃんとした一冊の本を読みきるのは、読書を習慣にしていないと案外出来ないものです。師走の忙しさにかまけて本と離れていたので、さあ読むぞ!と思ってちょっと硬めの本を選んだら全然読めない。。小説を読む体力が無い。。すっかり読解力が落ちているようです。こういう時は、とりあえず軽めのエッセイでリハビリするに限ります。
久しぶりに手に取ったのは、五木寛之氏の「生きるヒント」。ほとんど何の引っかかりもなくスルスル読めてしまいます。ここで言う引っかかりとは、文章の流れや接続語の相性であって、文章の中身が心に引っかからないという意味ではありません。なんつっても五木さんですから、どすんと心に響いてくる挿話がたくさん出てくるし、彼の考え方の尺度に共感したり引いたりの駆け引きもあります。読んでいてそういうことが自然に出来る、させてくれる本は、とても貴重だなあと思います。本ばかりは、新しいものが必ずしも優位じゃありません。確かに、最先端の科学論文や医療関係などの最新の情報が命になるような本は違いますが、文学はどちらかと言えば、名作を読み継いでナンボなところがありますよね。絵本の世界も結構そう。古いものを大事にする、それが本であってもいいですよね。何度も何度も読み返す文化もいいなと思います。





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国際通信社 月刊 ハイハイ詐欺

 歴史的な大泥棒、石川五右衛門のセリフに「浜の真砂と盗人の種は尽きない」
というものがありますが、いやはや、詐欺の手口も次から次へと登場してくるも
のですね。

 この度、マルチ商法(連鎖販売取引)による特定商取引法違反(解約妨害)で
逮捕されたのが、販売会社「MMS」(元社長、石川和孝容疑者ほか8名。

 コイン式の携帯電話充電器を契約者に買わせて配当を渡すというマルチ商法で
、約187億円を売り上げていたとみられています。当然、配当はほとんどあり
ません。

 ワイドショーでやっているのを見ましたが、この社長、セミナーで自ら講義し
ているのですが、口を開くたび、「ハイ」「ハイ」と参加者に返事をさせていま
す。それで名づけられたのが「ハイハイ詐欺」。

 人間、目標などを口に出したりすると明るく前向きになり、達成しやすい、と
いうことを耳にしますが、これを逆手に取られちゃったんでしょうか。

 確かに、「こうですよ」「ハイ」「わかりましたね」「ハイ」と言われると、
その通りになるような気になりますよね。

 「解約妨害」は「特定商取引法」で定められていますが、これでマルチ業者が
摘発されるのは珍しいケースなのだそうです。

 しかし、「オレオレ詐欺」に「ハイハイ詐欺」と後を絶たない詐欺。みなさん
、くれぐれも気をつけましょうね!





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国際通信社 月刊 カット専門店

ここ二ヶ月ほど、カットだけに特化した美容院に
いっています。
私はかなりのロングヘアーの上、今は毛先の傷みを
とるために、ひたすら、伸ばしては切る、という状況なので、
普通の美容院は高くてもったいないかな?と。

カットのみなので、お値段はとにかく安いし、
何時間も椅子に座る苦痛がないのが嬉しいです。
まあ、スタイリッシュな髪型を希望したら、どうなのかは
まだなんとも判らないところなのですが・・・

美容師さんもやっぱり個人のセンスがモノをいいますね。
カッティングのセンスもそうですし、その技術を生かす為の
会話のセンスとか。

お客が言いたいことを汲んで、逆に提案してくれたら、
納得したり、感心したり、と信頼できる気がするんです。
聞き上手は話上手。
これはお洋服の販売でも、どんな営業でも、そうだと思いますが、
ただのイエスマンではなく、展開できる会話と行動を
お客は望んでいるんじゃないかな、と思います。

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際通信社 月刊 青い羽

「青い羽募金」を知ってますか?恥ずかしい話、オバサンは知らなかったです。国際通信社のwebサイト異業種ネットのコラムを読むまでは。青い羽募金は、日本水難救済会という団体がもう60年も続けている募金活動です。この日本水難救済会は、「海での犠牲者ゼロ」を目指して
海難事故の救助活動を行っていて、これまでに救助した人員は約19万4千名、救助船舶は約3万9千隻にもなるそうですよ。しかも、彼らはボランティアです。普段は漁業や海運業、会社員などですが、事故の連絡があればすぐ現場に駆けつけられるよう、日々訓練しているのです。すごい。ボランティアってとこがすごい。
それにしても、海上保安庁よりも歴史のある団体の募金活動なのに、知名度はホント低いですよね。我が町が山の方だからなのか、街頭での募金活動なんて見たことないし、政治家やNHKのアナウンサーが胸に青い羽をつけている姿は記憶に無いです(もし付けていたらごめんなさい)。知名度が低い=募金額も低いわけで、年間200億円を越える赤い羽根や80億円近い緑の羽募金に比べてると、募金総額は一億に満たない。これでは活動資金すら賄えないのではないかと思うほどです。もっとメディアを使って宣伝した方がいいですよね。まあ 広報するのもお金がかかるんですけどね。ボランティアで活動が支えられているというところで、国がもっと動いてもいいのになあと思います。国民の善意だけに頼るのは政治じゃないですよ。





国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際通信社 月刊 これからはインドが世界の中心となる?

日本モーターショーは、景気の悪化を印象付ける様な内容だったの
ですが、インドで開催されたモーターショーは、その反対に、インドの今の勢い
を象徴するものになったと報道されています。国際ジャーナルなどのマスコミで
も、インドなどの新興国の動向については、様々な話題が報道されています。イ
ンドの大手自動車メーカーの首脳は、今回のモーターショーについて、非常に自
信を深める結果だったようです。そのあたりをこれからも探ってもらいたいとこ
ろです。今回のインドのモーターショーには世界の主要メーカーのすべてが出品
しています。世界的に有名なのはアメリカのデトロイトモーターショーですが、
今後は、デリーのモーターショーがトップになるかもしれません。まさにインド
市場が、世界の中心となってくる日も近いのかもしれませんね。現地の主催者に
よると、ニューデリーのモーターショーは1986年に始まり、1996年以降
は隔年開催になっています。前回2008年のモーターショーではインドの自動
車メーカーであるタタが、日本円にして20万円台という超低価格車「ナノ」を
発表した事が、世界的にも注目されました。この「ナノ」が、世界の自動車メー
カーに大きなインパクトを与えることになったと言えるでしょう。







国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際通信社 月刊 医学と芸術展

場所は、森美術館。



人間の身体は身近で、もっとも未知の世界。

死を克服するためのさまざまな医療技術を開発してきた。

一方で、理想の美を表現する場の一つとし、、美しい身体を描き続けてきた。

「科学(医学)と芸術が出会う場所としての身体」をテーマに、人間の生と死の意味をもう一度問い直そうという展示会だそうです。



そこで、気になった展示物が!!!



ジル・バルビエ作の「老人ホーム」

アメリカのかつてはヒーローだったキャラクターたちが、老人ホームで老後を過ごす様子を等身大のろう人形で表しているんです。



スーパーマンらしきは・・・歩行器を使って歩く姿

ワンダーウーマンらしきは・・・衣装を身にまとうも、地球の引力に負けている

バットマンらしきは・・・ソファーでぐったり

超人ハルクらしきは・・・車いすに静かに座り、目を閉じている

ゴム人間のミスター・ファンタスティックらしきは・・・伸びきったゴムの体で机を前に椅子に腰をかけている。



発想は面白いし、誰もが知っているキャラクターを起用する発想にも感心させられますが・・・

老いは誰もがたどる道ではありますが、かつてのヒーローの老いはあまりみたくないでした。



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